犬の日(11月1日)に、ペットとの毎日をうちの子グッズで祝う

愛犬と一緒にお揃いのうちの子ニットセーターを着ている飼い主の写真

11月1日は犬の日です。特別な予定を組まなくても、愛犬と過ごす毎日を形にして残す方法があります。

犬の日とは、どんな日なのか

11月1日は、鳴き声の語呂合わせ(ワン・ワン・ワン)にちなんで「犬の日」として知られています。決まったイベントがあるわけではなく、犬と暮らす人がそれぞれのやり方で愛犬との時間を大切にする日、という性格の記念日です。

愛犬との日常を、身につけられる形にする

tricopetの「うちの子セーター」は、愛犬の写真をもとにしたデザインを、プリントではなく糸で編み込むインターシャニット製法で仕立てます。プリントは洗濯を繰り返すと剥がれやすい一方、編み込みなら図柄が生地そのものの一部になるため、普段の外出でも気兼ねなく着られます。犬の日の思い出を、その日限りで終わらせず、日常的に身につけられる形にできます。

デザインは犬種を問わず作れます

愛犬の毛色や耳の形など、写真に写った特徴からデザインを起こせます。使える色は4色までという制約はありますが、この範囲の中で、顔だけを大きく編み込む「ビッグフェイス」、全身を写す「フルボディー」、胸元に小さく添える「ワンポイント」といった見せ方を選べます。

うちの子ニットセーター、ビッグフェイスデザインの商品写真

犬の日に間に合わせるなら、逆算の準備を

受注生産のため、注文してすぐに届くわけではありません。デザイン作成に約7日、製造に約7日、配送に約2週間というのが目安で、トータルではおよそ4週間かかります。犬の日そのものに間に合わせたい場合は、1か月ほど前から動き始めると余裕を持てます。

比較して選ぶ、犬の日のうちの子グッズ

デザイン種別 特徴 こんな方に
ビッグフェイス 愛犬の顔を胸に大きく編み込む 一目で「うちの子」とわかる見た目にしたい方
フルボディー 愛犬の全身を写すデザイン 姿勢や毛並みまで含めて残したい方
ワンポイント 胸元に小さく添えるデザイン 普段使いしやすい控えめな主張にしたい方

よくある質問

犬の日は毎年11月1日ですか?

はい、11月1日は犬の日として広く知られています。特別な予約が必要なわけではありません。

デザインは自分で用意する必要がありますか?

いいえ。愛犬の写真をお送りいただければ、公式LINEでデザイナーとご相談いただけます。イメージが固まっていなくても、写真をもとに下書きから一緒に作っていくことができます。

サイズはどう選べばいいですか?

ユニセックスの3XSから3XLまでと、キッズ(8〜14歳)のサイズ展開があります。

洗濯してもデザインは残りますか?

糸で編み込む製法のため、洗濯を繰り返してもプリントのように剥がれることはありません。洗濯機で洗う際は水温30度以下、乾燥は低温タンブルが目安です。詳しいお手入れ方法はニットセーターの洗濯方法でも解説しています。

犬の日をきっかけに、愛犬との日常をうちの子セーターとして形にしてみませんか。まずは公式LINEで、愛犬の写真から気軽にご相談いただけます。

うちの子セーター以外のグッズは、うちの子グッズの一覧からご覧いただけます。

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