
保護犬・保護猫を家族に迎えた日は、誕生日のように毎年同じ日付が巡ってくるわけではありません。うちの子グッズは、その一日の写真を形にする方法の一つです。
「迎えた日」は、誕生日ともクリスマスとも違う
保護犬・保護猫の場合、生まれた日がはっきりしないことも珍しくありません。だからこそ、家に来た日そのものを特別な日として扱う、という祝い方があります。
写真から作るから、迎えたばかりの一枚でもいい
うちの子グッズは、公式LINEでのデザイン相談を経て、写真をイラストレーターがドット絵(Artwork)に変換するところから始まります。工程そのものは、迎えて間もない一枚でも、長年一緒にいる一枚でも変わりません。
洗濯を繰り返しても、デザインが剥がれない
プリントのグッズは洗濯を繰り返すと色が剥がれていきますが、うちの子グッズは糸で編み込むインターシャニット製法のため、その心配がありません。迎えた日の一枚を長く手元に残しておきたい方にとっては、この製法そのものが選ぶ理由になります。
デザインの選び方 — 迎えたときの一枚か、今の一枚か
迎えたばかりの写真をそのまま使う方もいれば、少し時間が経ってから、今の姿を選び直す方もいます。「あの日を残したいか」「今の関係を残したいか」という違いです。
| 選ぶ写真 | 残せるもの |
|---|---|
| 迎えたばかりの一枚 | 出会った瞬間そのものの記録 |
| 今の一枚 | 一緒に過ごしてきた時間の記録 |
公式LINEでの相談から始める
デザイン相談は公式LINEから承っています。アイテム・カラー・サイズを画像付きで確認しながら進められます。
年齢や犬種・猫種を問わず、オーダーメイドグッズ全般の選び方を改めて考えたい場合は、オーダーメイドのペットグッズ、選ぶ前に確認したい4つのポイントも参考にしてください。
よくある質問
保護犬・保護猫の写真でも作れますか?
写真をもとにイラストレーターがドット絵に変換する工程のため、犬種・猫種や迎えた経緯を問わず、同じ流れで製作できます。
犬種や猫種がわからない、いわゆるミックスでも作れますか?
写真から直接デザインを起こすため、犬種や猫種が分からなくても製作の工程は変わりません。
何色まで使えますか?
インターシャニット製法の仕様上、4色までです。
相談はどこからできますか?
公式LINEのデザイン相談から始められます。
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